| 魔除けになると伝えられる、 奄美原産 天然ハブの本皮ストラップ奄美大島に生息するハブをなめし加工したあくまでも天然の革にこだわったストラップです。ハブをさばくことから始まり、14もの工程を経てなめした皮を加工しています。使っていくうちに少しずつ柔らかくなって、だんだん味が出てくる感じがいい!サイズ:ベーシック幅約9mm×長さ約9cm ※お支払い、配送についてはこちらをご覧ください。→アフィリエイトリンクを作成する【原ハブ屋奄美大島産】天然本蛇革スネークストラップ(アカマタ原色)【原ハブ屋奄美大島産】天然本蛇革スネークストラップ(アカマタ白黒)【原ハブ屋奄美大島産】天然本蛇革スネークストラップ(ハブ原色)【原ハブ屋奄美大島産】天然本蛇革スネークストラップ(ハブ白黒)【原ハブ屋奄美大島産】天然本蛇革スネークストラップDX(ハブ白黒)ホンモノのハブの骨を使った御利益ビーズボーンストラップ(ブラック)ホンモノのハブの骨を使った御利益ビーズボーンストラップ(ブルー)ホンモノのハブの骨を使った御利益ビーズボーンストラップ(オレンジ)楽天国際配送対象商品(海外配送)Rakuten International Shipping Item 蛇パワーで魔除け厄除け? 50年以上の歴史を持つ、全て手作りの奄美大島産天然ハブの本蛇革ストラップ! 脱皮を繰り返す事から 「不死と再生のシンボル」 として世界各国に数多くの伝説を残している蛇 そんな蛇の皮を使用し、 手作業によってなめされた蛇革は「縁起物」として重宝され、 奄美でも古くから蛇の革や骨を身に付けると 「ジンムッチャニナティアクヨケダカシュンド」 (金持ちになり魔除けになる) と伝えられているのだそうです! 50年以上の歴史を持つ、全て「手作り」のこだわりの質創業1948年以来、古くから伝わる加工技術を守り続け、加工・製造の全工程を手作業で行っている原ハブ屋製のストラップは、もちろん大量生産不可能!一つ一つ丁寧に作られた貴重な一品なのです。 奄美の「文化」や「味」を感じる奄美大島産の天然本蛇革使用奄美大島産の天然の蛇を代々伝わる独自技法でなめした本蛇革は触わり心地もごわつきがなく、柔らか?♪使っていくうちにだんだん味が出て、いい風合いに。 ハブのおもしろ情報満載!ノスタルジックな雰囲気の新聞付き ストラップには、レトロ感がたまらない「原波布読物紙」がついてきます。ハブや職人さんの面白い情報がいっぱいで、じっくり読みたくなっちゃいます。 蛇の加工方法には、「着色料を一切使用しないで、蛇本来の持つ体色を最大限に引き出す【原色なめし】」と「蛇の体鱗の模様を引き立たせる為に白と黒で明暗をつける【白黒なめし】」があります。アカマタはハブよりハッキリした柄、そして原色のヘビは黄色いんですね? ハブ白黒 ハブ原色 アカマタ白黒 アカマタ原色 なめし技法には、「さばき ⇒ 皮剥ぎ(原皮) ⇒ 裏剥ぎ ⇒ 塩漬け ⇒ 液漬け ⇒ 鱗剥ぎ ⇒ 陰干し ⇒乾燥 ⇒ もどし漬け ⇒ 水絞り ⇒ 伸ばし ⇒ 裏わり ⇒ まき乾燥 ⇒ 艶出し」となんと14もの工程(時間にして「さばき」から約2ヶ月!)あるんですっ!紙のように薄い蛇の皮は機械作業ではできない繊細な技術が必要なんだって。蛇の種類や大きさ、体鱗の模様によって変化があり全く同じモノは2つと存在しません!これもヘビ皮の魅力ですね♪ ハブは奄美大島をはじめ沖縄諸島・徳之島などに生息しています。 夜行性で主に野ネズミを食べ、時には鳥類を食すこともあるとか。ハブの毒は大変危険ですが、その毒はハブにとっては消化を助け、消化酵素の役割を果たしてるんだって。 奄美ではハブを「マムジン」(魔物の意)と呼び、ハブの革や骨を身につけると「ジンムッチャニナティアクヨケダカシュンド」(金持ちになり魔除けになる)と言われているそうです。 「シンプルなベーシックタイプ」と「蛇革の周りを本牛革で覆ったデラックスタイプ」の2タイプがあります。お好みに合わせて選んでね。 ※ベーシックタイプサイズ:幅約9mm×長さ約9cm ※デラックスタイプサイズ:デラックス幅約1.4cm×長さ約9cm |